如题= =2nd season游戏特典CD的Track 4的听写和中文翻译,因为很喜欢这一轨,大家的声音都很温柔的说。
废话留在最后说,先上主菜,どうぞ。
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佐伯 瑛
二月 十四日でさぁ…まぁ世間はバレンタインで訳だけど、今日からは、俺たちの特別の日になるんだ。どうして?それは、今から一緒に考えようぜ。な?
这个2月14日啊……嘛,虽然在社会上有情人节这么一说。从今天开始,它就成为我们两人特别的日子。为什么?这个嘛,从现在开始一起来想吧,呐?
志波 勝己
チョコ何で、こんな日じゃないと食べないから、俺にとってチョコはおまえの味だ。チョコイコールおまえだ。
巧克力之类的,不是这天的话是不会吃的。对于我来说巧克力就是你的味道。巧克力等于你。
氷上 格
ん、アメリカでは、バレンタインには男女関係無く、プレゼントを贈り合うそうだね。その、あ、愛する人として。例えば僕がアメリカ人だら、君に大きなチョコを贈る。
嗯,在美国的话,情人节是不分男女都会互赠礼物的。那个,如果是爱、爱人的话。如果我是美国人的话,一定会送给你一份大大的巧克力。
針谷 幸之進
チョコは、まぁそりゃ沢山貰うけどさ、でも気にすんなよ。お前のチョコは、真っ先に半分食べて、で、一番最後にもう半分食べるから。そうすれば、みんなお前のチョコだ。そうだろ?
巧克力嘛,确实是收到了很多来着,不过别往心里去哟。你的巧克力,在最开始就吃了一半,最后再吃最后一半。这样的话,就全都成为你的巧克力了。对吧?
クリストファー·ウェザーフィールド
Happy Valentine!あんな、君のチョコを食べる時、いつも考えんねん。色々迷うでろなーどか、作る時怪我せへんかっだかなーどか。そうすると、涙、出そうになるねん。ありがとう。
情人节快乐!那个啊,在吃着你送的巧克力的时候,总是在想着。是不是造成了许多麻烦啊、做的时候有没有受伤啊之类的。于是连眼泪都快要流出来了。谢谢你。
天地 翔太
先輩、チョコ幾つ買ったの?ふん~じゃ、それ全部頂戴。ね~?全部食べるから。だって、先輩のチョコは僕の物。そう決めたんだ。
学姐,买了几块巧克力呢?嗯~~那,那些全都给我。呐~?我全部都会吃掉的啦。因为,学姐的巧克力是属于我的。这是一定的。
若王子 貴文
チョコはほろ苦い味がするでしょう?でも、甘くする方法があります。分かる?正解は、半分を君が食べて、もう半分を僕が食べる。試してみない?
巧克力是不是有点苦?但是,有一个可以让它变甜的方法,知不知道?正确答案是,你吃一半、我吃另一半。要不要试试看?
真咲 元春
嬉しくはあるんだぞ、お前からチョコ貰うのを。でもな、どうしても考えちまえ。高そうかなー無理し上がれどか、夜更かして作ったんじゃねーどか。お前のチョコなら、何でも嬉しいんだ。分かったな?
确实是很高兴啦、能收到你的巧克力。但是啊,无论如何都会想着。好像很贵的样子会不会很勉强啊、是不是熬夜制作的啊之类的。你的巧克力的话,不管什么样的我都会很高兴。知道吗?
赤城 一雪
ね、チョコパフェ食べに行こうか?ふん、ほら、君意地っ張りだから、渡し辛いじゃないかと思って。アハハ、冗談。チョコを、頂戴。
呐,要不要去吃巧克力圣代?嗯哼,嘛,因为你脾气很别扭嘛,感觉你大概不会很直接干脆的给我之类的。啊哈哈,开玩笑而已。巧克力,给我吧。
古森 拓
バ、バレンタイン…あ、あの、チョコ!あ、いや…別に、いいんだけど…でも、あ、あの、チョコを、ください。
情、情人节…那,那个,巧克力!啊,不…没什么…但是,那,那个,巧克力,请给我。
真嶋 太郎
チョコはね、チケットだよ。君が、幸せな三月十四日を向えるためのね。ふんふん、期待していいんだよ。Happy Valentine!
巧克力呐,是一张票哦。为了让你能够走向幸福的3月14日。呵呵,好好期待哦。情人节快乐!
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以上,听写内容和中文翻译完毕。如果有不准确的地方还请各位高人指点。
然后是几句废话了,如果只对翻译有兴趣的就可以直接把这篇日志关掉了,喵。
虽然只是一个很短的语音合集,但是,第一次听的时候,真的差点就在公车上哭出来了。叹气,为什么这么多出色的男生我一个都碰不到呢T T……如果有一天,哪个人能够对我亲口说着这样的话就好了。
日本語で書いた事、御免なさい。本当に情けないから、皆さん、見ない方がいいと思います。
もし、世の中には、「ふしぎ工房」と言う店が本当にありましたら、私にも見せてくれませんか?私も、あの店の中に入りたい、幸せを買いたいよ…
私は、誰にも愛されないかもしれない。若い女の子として、失格だろう。美しくない、可愛くない、優しくない、外見も中身も、全然女らしくない…私のような女には、男はきっと少しでも興味ならないだろう。
そうだね。分かっている、私は分かっているのに…でも、何故今でも希望を持ているなの?おおバカヤロウじゃないか?恋なんか、私にとって、幻すぎる。自分も自分の事が嫌いのに。一生懸命で頑張っているのに、結局、何も変わらない。
断られたくない、傷つきたくない、私は唯の卑怯者かもしれない。「もう愛なんかしたくない」、「独りでも良いじゃないか」、それは全部口実で、嘘だろう。本当に、怖いですから。私は弱いから。だから、一歩でも前へ歩けない。だから、そのまま、止めるんだ。自分が作った壁で、自分を閉じ込めるんだ。
まぁ、それは良いかも。他の人に迷惑を掛けないし。私も、夢があるんだ。でも夢は唯の夢にすぎない。ドリーム小説の中に、私は幸せだ。愛する人と、愛し合うようになりますから。それで十分だ。夢があるだけで、十分だ。
夢しか、手に入ることが出来ないから。
だから、せめて私に、良い夢をください。夢の中で、愛する人を作ることが出来るなら、もう十分だった。







